短角牛のおいしさを

最大限に引き出す。

大切な人と食べたくなるハンバーグ

アクが少なく、溢れ出る透明できれいな脂に驚きの声。

ステーキでは味わえない、ハンバーグならではの美味しさ。

あなたもきっと、大切な人と食べたくなる!

美味しさのヒミツ

脂肪分が少なく上質な赤身を持つ短角牛の魅力は、肉本来の噛みしめる「食感」とその「旨味」です。

​この2つを最大限に引き出すことを考えて、徹底的に素材にこだわり、研究、試作を重ねて完成したハンバーグです。

「食感」へのこだわり
そのヒミツは、ミートミンサーのディスクの使い分けにあります。数種のディスクを使って挽いたひき肉を配合することで
、「ハンバーグでありながら、肉そのものを食べているような食感」を味わえます。

「旨味」へのこだわり
その秘密は、それぞれの部位がもつ美味しさ、味の特徴を引き出す配合にあります。

牛肉は、細かく部位が分かれていて、それぞれの味に個性があります。その個性を生かして巧みに配合しています。​濃厚な旨味と上品な脂の甘みを堪能でき、それでいて、脂っぽくない、そんな美味しさです。

 

​素材へのこだわり

肉はもちろんのびのび舎で元気に育った短角牛100%です。

お肉以外の原材料も厳選しています。

北海道産玉ねぎ(北海道産のオーガニック玉ねぎにした商品もラインナップに加えました)、北海道産飼料米で飼育されている鶏の卵、北海道産1等小麦で作られたパン粉、ナチュラルな岩塩、黒こしょう(オーガニック)を使用しています。

​ハンバーグの焼き方

​0.まずは、解凍から!!

水やぬるま湯に入れるのは論外です。冷蔵庫で一晩くらいかけてゆっくり解凍してください。急に解凍すると、肉汁が外に出てしまいパサパサで旨味の少ないお肉になってしまいます。

必ず「解凍は冷蔵庫で」をお守りください。

​たったそれだけで、冷凍しない生のお肉とほどんど同じように食べられます。

そして、焼く20分前には冷蔵庫から出し、常温にしてください。

​1.形を整え、強火で焼き面をつける

ハンバーグの形を整えてください。(ポイントは、中央を少しくぼませることです。)

フライパンを強火で熱し、ハンバーグを入れ、片面にしっかりと焼き目をつけます。

 ※焼き加減は、​おいしそうな焼き目を意識すると上手に焼けます。

​2.ひっくり返してじっくり焼く

片面に焼き目をつけたら、ひっくり返します。

火加減をとろ火にして、そこから10分、じっくり焼きます。

​10分経ったら、火を止めて5分そのままに(余熱調理を行います)

​3.焼き加減を確認

​焼き加減の確認は、串を刺して透明な脂がジュワっとしみ出てくればOKです。

​まだ足りないと感じられた場合は、弱火で、数分加熱してください。

​4.お好みのソースをかけて完成

お皿に盛り付け、お好みのソースをかけて完成です。

この際、フライパンに残った焼汁を利用してソースを作られるとよりおいしいソースが作れます。

 

ハンバーグには、のびのび舎オススメのソースレシピも同封してありますので、

​よろしければ、お試しください。

北海道旭川市東旭川町豊田587
代表 吉川貴史 
Tel  090-6021-8732   
E-mail nobinobisya@gmail.com